はじめての方へ

信頼できるサイトとして

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あなたは家づくりのことで
『信頼でき』て『相談できる』人はいますか?
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もしくは・・・

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いろんな会社がある中で
『1番良い会社』を選べますか?
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はじめまして。
山梨家づくり新聞編集長の
勝村です。


「山梨家づくり新聞」は山梨で住宅に関わる専門家の監修のもと、家づくりに関するさまざまな情報を、わかりやすく客観的に解説することを目的として運営しているサイトです。

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なぜ、専門家に
監修してもらうのか
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それは
正しい、信頼できる情報をお届けしたいから

情報過多の世の中で、誰のどんな話を信じるかはとても大切です。最近は「デマ」や「フェイクニュース」なども問題になっていますよね。

新型コロナウイルスのティッシュやトイレットペーパー買い占めの話なども正にそれです。

顔も素性もわからない人が発信しているネット上の情報に価値はあるのでしょうか?

山梨家づくり新聞は専門家に監修してもらうことでワンランク上の信頼できるサイトを目指します。

そして
第三者の立場だからこそできる客観的なアドバイスであなたの家づくりをサポートしていきます。

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なぜ、山梨家づくり新聞を
立ち上げたのか
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多くの方がいきなり住宅会社と接触して失敗するから

ちなみに住宅の営業マンの仕事は自社商品に有利な価値基準をお客様に植えつけることです。

家づくりの基礎知識がないと、住宅会社の話すことを鵜呑みにしてしまい、言いなりになってしまいます。

言葉は悪いですが、騙され洗脳されちゃいます。(とくに住宅の営業マンは家づくりのプロではなく住宅を売るプロですからね)


そして何より、
良い家づくりをしている会社が選ばれているのではなく、宣伝や営業が上手な会社が選ばれているというのがこの業界の現実です。

宣伝や営業が上手な会社ほど良くみえてしまうのは仕方ありませんが、名前の知れているハウスメーカーや工務店が優れていて、安心できるという思い違いをしている人がほとんどです。

不透明な部分が多く『売り手側』が有利なこの業界だからこそ、家づくりに関する正しい知識と理解が得られる場信頼できて相談できる存在が、必要不可欠だと感じていました。

で、そんなとき友人に
「そんなに山梨の家づくり事情に詳しいんだったら、おれらみたいな素人の相談役になってあげればいいじゃん」と言われ、うん。たしかにやらない理由がないな。ということで立ち上げたのが山梨家づくり新聞です。
(2020年本格始動)

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その想いは
どこから?
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というのも
僕自身、住宅の営業マンでした。

住宅の営業マンは自社商品しか売れません。ある意味、自社商品を選んでもらえるようにお客様の気持ちを誘導するのが仕事でした。

別の言い方をすると自社で契約してもらえるように、自社に有利な価値基準・判断基準をお客様へ植え付け、お客様の考えや選択肢を自社商品に限定するといったイメージでしょうか。

営業マンだった僕は当時、そこにジレンマを感じたのです。

現在はWeb周りを中心にライター兼デザイナーという立場で家づくりに携わっていますが、業界や会社のことを知れば知るほど、家づくりの選択肢は無数にあること、当時のセールストークはマニュアルの受け売りでしかなかったと再認識するのです。

住宅会社の説明は自社商品を売るために用意された定形分ですからね。色々な住宅会社をみてみるといかに偏った知識で構成されているかわかります。

セールストークと言っている時点で自分は間違っていました。家はセールスするものではなく、お施主さまと住宅会社と一緒につくりあげるもの。

当時の僕にはできなかった『客観的なアドバイス』によって家づくりの知識が深まれば、あなたは失敗しない家づくりが可能です。

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そもそも
信頼できる人なの?
何者なの?
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僕自身
理想の家づくりを目指し叶えた一人の施主であり
元住宅の営業マンであり
山梨の住宅会社を中心に活動するフリーのライター兼デザイナーです。

仕事柄、多くの家づくりを広い視野で客観的に観察しているので、様々な視点で家づくりをみることができます。

また、住宅会社に属さない第三者の立場として客観的なアドバイスができるのも僕の強みです。

なにより、活動を通じて情熱と知識、技術を併せ持ったプロフェッショナルな方々と出逢え、協力いただけているのが最大の強みだと自負しています。

信頼できるこのメンバーで力を合わせ、これから山梨で家づくりをする方々の幸せをサポートできればこのうえない幸せです。

※監修者情報については順次UPしていきます
家づくり新聞の活用方法はこちら